私の写真についてのお話し
- 花田蓮
- 2016年11月8日
- 読了時間: 2分
私の写真についてのお話しをさせてもらいますね!
多くの写真を撮られている方にはその人それぞれのこだわりや思いがあると思うのです。
ある写真家の方は将来の家族のために、ある方はお金のためコンテストのためにと!はたまたある人は芸術のためにと色々と写真に対しての考え方がありますよね。
私の写真に対しての考え方は「記憶の再現」と「個性の表現」と「絵の表現」ですね、説明するのが少し難しいですが。
まず「自身の表現」から説明していきますね!
私自身昔から自分を表現することがとても苦手です、口数も少なく家にこもってることが多かったですから
そんな過去もあり自分を口で表現することが困難なわけです、そんな自分を表現するのに写真というのは自分の性格であったり、芸術性、感情を表すのにとても重要なものだったのです!
次に「記憶の再現」ですね!
これは写真に対する接し方というか私の根本的な写真の撮り方、芸術性を表す言葉でしょうか。
私は写真でぼけているのだったりブレているのが好きです。ただぼけていたりブレているのでは駄目ですけどね、ちゃんとこだわりはありますから!
ここで「記憶の再現」なのですが皆さんは記憶を思い起こす時ぼけていたりぶれていたりするかと思います。
私の言う「記憶の再現」はそれにあたります。
写真でそれを表すのにぼけやブレはとても大事な事です。
最後に「絵の表現」ですかね。
これは単純なのですが写真で絵を表現したいなと、絵のような写真を撮りたいなというのが私の写真に対するこだわりというか「style」ですね!
以上で今回のお話は終わりです!







コメント